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  <title>あがり症</title>
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  <description>人前で話せるようになりたい！！あがり症を改善したい！。あがり症克服のブログ。</description>
  <lastBuildDate>Fri, 19 Oct 2012 22:54:22 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>あがり症 克服 小学生</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="http://keyword.blogmura.com/key00026489.html">[あがり症] ブログ村キーワード</a><br />
<br />
私は少年のころあがり症でした。<br />
<br />
まあ当時はまだあがり症というような呼ばれ方ではなくて、<br />
<br />
単にシャイな子というふうに認識されていたと思います。<br />
<br />
まず、挨拶ができない。<br />
<br />
両親が厳しくなかったというのがあったのかもしれませんが、<br />
<br />
絶対に挨拶しませんでした。<br />
<br />
今は挨拶は普通にしますが、当時はできませんでした。<br />
<br />
今振り返ってみてもなぜ挨拶できなかったのか、よくわかりません。<br />
<br />
考えられるのは<br />
<br />
<br />
挨拶をする意味がわからない。<br />
<br />
声を発するのがなぜか恥ずかしい。<br />
<br />
こちらが挨拶するのを注視されるのが恥ずかしい。<br />
<br />
<br />
<br />
おそらくこんな感じだったのではないかと思います。<br />
<br />
<br />
私が小学生だったころ、父親の実家に新年の挨拶に<br />
<br />
毎年行っていました。父親に「ほら、おばあさんにきちんと<br />
<br />
新年の挨拶をしなさい」と言われるのですが、<br />
<br />
どうしても言えない。<br />
<br />
<br />
<br />
「新年あけましておめでとうございます。」<br />
<br />
というフレーズをまず口にしたことがない。これが<br />
<br />
変に抵抗あったのを覚えています。<br />
<br />
<br />
また、挨拶を言わなくても体罰などの絶対に避けたい状況が<br />
<br />
ないというのを潜在的にわかっていたように<br />
<br />
思います（かといって子どもに体罰を推奨しているわけでは<br />
<br />
ありません）。<br />
<br />
<br />
ここで浅識ながらに観察を述べると、<br />
<br />
子ども自身が「こんなふうになりたい！」と強く思うなら<br />
<br />
自らを改善していく。<br />
<br />
そうでない場合、その必然性がわからなければ、<br />
<br />
罰や自分に明らかなデメリットがない限り改善しようとは思わない。<br />
<br />
<br />
たとえばテレビにかっこいい芸能人やおもしろい芸人が<br />
<br />
出ていて、それに憧れるならば自らをその方向に持って行こうと<br />
<br />
します。その時にあがり症を克服しなければいけないと<br />
<br />
（言葉でそういわずとも）感じれば自然に克服していくでしょう。<br />
<br />
つまり、挨拶をするようになったり、積極的に人前で話す<br />
<br />
という態度に出るはずです。<br />
<br />
<br />
一方、挨拶しないと殴られるとかひどく怒られることがわかっていて<br />
<br />
それを回避するために挨拶をする習慣を身につけることも<br />
<br />
あるかもしれません。<br />
<br />
<br />
一番いいのはあがり症を克服するとこんなに素晴らしい世界が<br />
<br />
待ってるんだ！というのを認識させることであると思います。<br />
<br />
あがり症に伴う生理的な反応が体に現れたとしても<br />
<br />
それを病気としてとらえないことが重要です。<br />
<br />
なんらかの不快感や緊張が生理的な現象を引き起こすのであって、<br />
<br />
それを薬で抑えるのはまちがっています。<br />
<br />
特に人生経験や知恵の浅い子どもであれば、あがり症のような<br />
<br />
症状を引き起こすことはあると思います。それを病気として<br />
<br />
捉え薬漬けにしてしまうと一生あがり症を克服することはできません。<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://mental.blogmura.com/taijin/"><img src="http://mental.blogmura.com/taijin/img/taijin88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 対人恐怖症へ" /></a><br /><a href="http://mental.blogmura.com/taijin/">にほんブログ村</a><br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>あがり症克服</category>
    <link>https://agarisyou0706.blog.shinobi.jp/%E3%81%82%E3%81%8C%E3%82%8A%E7%97%87%E5%85%8B%E6%9C%8D/%E3%81%82%E3%81%8C%E3%82%8A%E7%97%87%20%E5%85%8B%E6%9C%8D%20%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E7%94%9F</link>
    <pubDate>Fri, 19 Oct 2012 22:54:22 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>あがり症って病気なの？</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="http://keyword.blogmura.com/key00026489.html">[あがり症] ブログ村キーワード</a><br />
<br />
SAD（社交不安障害・過度なあがり症）というものがあるらしいです。<br />
<br />
精神科医の得意技、病気の発明です。<br />
<br />
精神科医からみて、好ましくないと思われる事象に病名を名づけます。<br />
<br />
そしてそれ用の薬を処方します。こうやって彼らはもうけるわけです。<br />
<br />
<br />
病気と言った瞬間に薬で治そうという発想がわれわれには染み付いています。<br />
<br />
本来悩みというのは生きていれば当たり前の現象でしたが、ここ数十年で<br />
<br />
彼ら精神科医はこの「悩み」をターゲットに市場に変えていこうと試みて成功しています。<br />
<br />
知恵のある人はこの手に乗らないように気をつけましょう。<br />
]]>
    </description>
    <category>あがり症 病院</category>
    <link>https://agarisyou0706.blog.shinobi.jp/%E3%81%82%E3%81%8C%E3%82%8A%E7%97%87%20%E7%97%85%E9%99%A2/%E3%81%82%E3%81%8C%E3%82%8A%E7%97%87%E3%81%A3%E3%81%A6%E7%97%85%E6%B0%97%E3%81%AA%E3%81%AE%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Thu, 26 Jul 2012 05:01:55 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">agarisyou0706.blog.shinobi.jp://entry/16</guid>
  </item>
    <item>
    <title>デパス</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="http://keyword.blogmura.com/key00026489.html">[あがり症] ブログ村キーワード</a><br />
<br />
極度のあがり症で検索したら2chのまとめサイトが出てきた。<br />
<br />
＞<br />
>>1 <br />
それSAD（社会不安障害）っていう立派な精神病だから精神科か心療内科を受診することをオヌヌメする <br />
俺も人前で話すとか元々苦手だったんだけど一番酷いときスーパーのレジで金払うのがダメになって受診した<br />
<br />
>>74 <br />
精神科でデパス処方されて緊張を強いられる場面の前に服用してたら段々と良くなって <br />
今はスーパーのレジは平気だけど婚礼とかで記帳するのと並んでる公衆トイレはダメだわ <br />
出るもの出なくなる<br />
<br />
これ、冷静に考えて薬で治ったと言えるんだろうか？<br />
<br />
あがり症の対象が他のものに変わっただけだと思うんですけど。<br />
<br />
しかも薬は体脂肪組織にたまりますから、副作用が思わぬところで<br />
<br />
出てきますよ。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>極度のあがり症</category>
    <link>https://agarisyou0706.blog.shinobi.jp/%E6%A5%B5%E5%BA%A6%E3%81%AE%E3%81%82%E3%81%8C%E3%82%8A%E7%97%87/%E3%83%87%E3%83%91%E3%82%B9</link>
    <pubDate>Wed, 25 Jul 2012 04:09:35 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>克服した先のことを考える</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="http://keyword.blogmura.com/key00026489.html">[あがり症] ブログ村キーワード</a><br />
<br />
あがり症を克服したらどうなると思いますか？<br />
<br />
朝にスピーチをさせられる会社であれば、今までとは違うあなたを見て<br />
<br />
周囲はきっと驚くでしょう。そうなりたいと思いませんか？<br />
<br />
ポジティブシンキングでは自分の将来について楽観的であるように教えます。<br />
<br />
でもこれがなかなか難しい。思考の中の世界だから、どんなことを考えても<br />
<br />
自由だというのに、どうしても悪い想像につながってしまう。<br />
<br />
私もポジティブシンキングは効果があると思うのでやってみますが、ポジティブに<br />
<br />
考えることもできますが、持続しないです。でも、それでいいんじゃないかと<br />
<br />
私は思います。ポジティブになりすぎるとやはりおかしなことになると思うからです。<br />
<br />
不安と楽観と両方のバランスの取れた状態が最も望ましいように思います。<br />
<br />
いくらポジティブシンキングを試してもダメならば、何かもう少し具体的な方法を<br />
<br />
試したほうがいいと思います。<br />
<br />
<br />
ためしてガッテンでも紹介された究極のあがり症克服商材はこちら<br />
<br />
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<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=197727&iid=1873">【NHKに出演！金井式あがり症教材】65,089人が成功したプロが伝授するあがり症改善法（極秘セミナーDVD付き）</a>]]>
    </description>
    <category>あがり症の克服</category>
    <link>https://agarisyou0706.blog.shinobi.jp/%E3%81%82%E3%81%8C%E3%82%8A%E7%97%87%E3%81%AE%E5%85%8B%E6%9C%8D/%E5%85%8B%E6%9C%8D%E3%81%97%E3%81%9F%E5%85%88%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8%E3%82%92%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Tue, 24 Jul 2012 12:21:54 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>漢方には副作用はないのか</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="http://keyword.blogmura.com/key00026489.html">[あがり症] ブログ村キーワード</a><br />
<br />
<br />
漢方薬に副作用がないと言われる根拠は天然の生薬か化学合成されたものであ<br />
<br />
るのかというところに由来するように思います。<br />
<br />
漢方薬は自然に生えている草や木の根から作る、すなわち自然に存在しているもの<br />
<br />
だから、体には安全だということです。<br />
<br />
自然に存在しているものであれば副作用はないと言い切れるものでしょうか？<br />
<br />
また、体に安全であると言い切っていいのでしょうか？<br />
<br />
これはちょっと考えればわかりますよね。自然にあるものでも体にとって毒のものは<br />
<br />
いくらでもあります。毒キノコなんていい例です。あれって麻薬にもなりえます。<br />
<br />
麻薬は化学合成されたものもありますが、天然のものもあります。天然であれば<br />
<br />
安全というのは神話ですね。<br />
]]>
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    <category>あがり症 漢方</category>
    <link>https://agarisyou0706.blog.shinobi.jp/%E3%81%82%E3%81%8C%E3%82%8A%E7%97%87%20%E6%BC%A2%E6%96%B9/%E6%BC%A2%E6%96%B9%E3%81%AB%E3%81%AF%E5%89%AF%E4%BD%9C%E7%94%A8%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B</link>
    <pubDate>Mon, 23 Jul 2012 13:00:01 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>あがり症が治ったら</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="http://keyword.blogmura.com/key00026489.html">[あがり症] ブログ村キーワード</a><br />
<br />
あがり症が治ったら、世界広がりますよね。<br />
<br />
女の子と男の子のグループでどっか行くってなっても、あがり症を抱えていると<br />
<br />
及び腰になってしまうし、仮に気合を入れてデートに参加しても緊張で<br />
<br />
楽しさとは程遠い・・・そんな状態になってしまうのではないでしょうか。<br />
<br />
私の場合、「どうせ行っても楽しい時間なんて過ごせないし・・・」と言って<br />
<br />
デートのチャンスを逃していたような気がします。<br />
<br />
あがり症を克服できたなら、そんな寂しい思いもしなくてすんだかもですね。<br />
<br />
<br />
あがり症克服の教材はこちら<br />
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    <category>あがり症を治すには</category>
    <link>https://agarisyou0706.blog.shinobi.jp/%E3%81%82%E3%81%8C%E3%82%8A%E7%97%87%E3%82%92%E6%B2%BB%E3%81%99%E3%81%AB%E3%81%AF/%E3%81%82%E3%81%8C%E3%82%8A%E7%97%87%E3%81%8C%E6%B2%BB%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%89</link>
    <pubDate>Sat, 21 Jul 2012 19:55:51 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>あがり症の克服</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="http://keyword.blogmura.com/key00026489.html">[あがり症] ブログ村キーワード</a><br />
<br />
あがり症を克服してどうなりたいですか？<br />
<br />
これは私の人生経験からの知恵ですが、人生で出くわす問題を克服するときに、<br />
<br />
その困難をどうにかしたいと思う気持ちは大切で大きな原動力となりますが、<br />
<br />
問題を解決したいという気持ちよりももっと強い原動力になるものが夢や目標と<br />
<br />
いったものです。<br />
<br />
たとえば、あと100万円あれば借金が返せる、借金をなくしたいという気持ちよりも、<br />
<br />
あと100万円あれば長年夢だったお店を持つのに必要な資金が整うという状態の<br />
<br />
ほうが問題を解決しやすいということです。<br />
<br />
あがり症を克服するなら、その先にある目標を意識しましょう。<br />
<br />
きっと克服できると思います。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>あがり症の克服</category>
    <link>https://agarisyou0706.blog.shinobi.jp/%E3%81%82%E3%81%8C%E3%82%8A%E7%97%87%E3%81%AE%E5%85%8B%E6%9C%8D/%E3%81%82%E3%81%8C%E3%82%8A%E7%97%87%E3%81%AE%E5%85%8B%E6%9C%8D_11</link>
    <pubDate>Fri, 20 Jul 2012 00:17:10 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>極度のあがり症</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="http://keyword.blogmura.com/key00026489.html">[あがり症] ブログ村キーワード</a><br />
<br />
教えてgooから<br />
<br />
「人前でどうしてもスピーチをする機会が今後あるのですが、<br />
極度のあがり症のため不安、恐怖でいっぱいです。<br />
症状としては心臓バクバク、めまい、はきけ、呼吸困難などです。<br />
なにかあがらない方法があったら教えてください。」<br />
<br />
スピーチをする機会というのは生きていればどうしても遭遇してしまう事態ですね。<br />
<br />
これはもう逃げても仕方なく、向かっていくしかない。逃げていると人生の行動範囲<br />
<br />
をせばめてしまうし、チャンスも逃す。自分にとって非常に苦手なものは自分を<br />
<br />
自由にする手段と考えましょう。<br />
<br />
<br />
ジョン・ディマティーニというひとを知っていますか？私が大好きな自己啓発の巨匠<br />
<br />
で、有名な「ザ・シークレット」にも出ています。彼自身は子供の頃学習障害と教師から<br />
<br />
宣告され、一生読んだり書いたりすることはできないだろうと言われました。<br />
<br />
しかし、彼はその後数百の学問を修め、哲学博士にまでなっています。<br />
<br />
要は自分が持っている苦手なもの、不利な点は問題に直面すればその問題から<br />
<br />
解放され、通常の人よりも高い能力を得ることができるようになるのです。<br />
<br />
あがり症はコンプレックスで・・・というひとは人前で誰よりもうまく話すことができる<br />
<br />
可能性を秘めているということです。<span style="font-size:large">もしその問題から目を逸らさなければ！</span><br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>極度のあがり症</category>
    <link>https://agarisyou0706.blog.shinobi.jp/%E6%A5%B5%E5%BA%A6%E3%81%AE%E3%81%82%E3%81%8C%E3%82%8A%E7%97%87/%E6%A5%B5%E5%BA%A6%E3%81%AE%E3%81%82%E3%81%8C%E3%82%8A%E7%97%87</link>
    <pubDate>Wed, 18 Jul 2012 22:25:35 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">agarisyou0706.blog.shinobi.jp://entry/10</guid>
  </item>
    <item>
    <title>あがり症を治すには</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="http://keyword.blogmura.com/key00026489.html">[あがり症] ブログ村キーワード</a><br />
あなたの人生を180度変えます！<br />
<br />
どんな場面でもあがらず堂々と話せる方法<br />
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<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=197727&iid=1873" target="_blank">【NHKに出演！金井式あがり症教材】65,089人が成功したプロが伝授するあがり症改善法（極秘セミナーDVD付き）</a><br />
<br />
<br /><br />
販売ページに行くとこんなくだりがあります。<br />
<br />
「今あなたが人と目を合わせただけで５秒と経たず極度に緊張して赤面してしまう状態だとしても、わずか2週間で初対面の人とでもリラックスして話せるようになるシャドウボクシング法とは？<br />
人前で話をする恐怖心を打ち消すためには、話のシャドウボクシングが絶大な効果を発揮して強い心へと変身します。心の弱さをなくしプレッシャーに勝つことができれば、あがりは影を潜め落ち着いて話す事ができるようになります。」<br />
<br />
話のシャドーボクシングとは面白そうですね。<br />
<br />
私は人前で話さなければならない職についていましたが、新人の頃は何度も<br />
<br />
話のシャドーボクシングをやりました。相手の発言まで想定して、どう言われたら<br />
<br />
どう返すかなんてことをよくやってました。今振り返ると、必要なことでもあったし<br />
<br />
いらぬ訓練でもあったかなと思います。聴衆者と質疑応答をしなければならない<br />
<br />
状況で一番いい状態というのは、事前に回答を完璧に用意することではなく、<br />
<br />
その場でどんなことを聞かれても安心していられる状態であるという結論に<br />
<br />
達しました。これは最強です。<br />
<br />
そもそも事前に回答を完璧に用意するというのは不可能です。<br />
<br />
だいたい想定しない質問があったり、またはせっかく準備をしてきたのにまったく<br />
<br />
質問がなかったりということがほとんどです。そもそもこれをやっていると非常に<br />
<br />
疲れます。そしてそれが緊張となって出てきてしまいます。<br />
<br />
あがらないように効果的なトレーニングがあるならぜひとも知っておきたいですね。<br />
]]>
    </description>
    <category>あがり症を治すには</category>
    <link>https://agarisyou0706.blog.shinobi.jp/%E3%81%82%E3%81%8C%E3%82%8A%E7%97%87%E3%82%92%E6%B2%BB%E3%81%99%E3%81%AB%E3%81%AF/%E3%81%82%E3%81%8C%E3%82%8A%E7%97%87%E3%82%92%E6%B2%BB%E3%81%99%E3%81%AB%E3%81%AF</link>
    <pubDate>Wed, 18 Jul 2012 07:37:08 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>あがり症を克服 </title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="http://keyword.blogmura.com/key00026489.html">[あがり症] ブログ村キーワード</a><br />
<br />
NHKにも取り上げられた<br />
<br />
あがり症克服講座<br />
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<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=197727&iid=1873" target="_blank">【NHKに出演！金井式あがり症教材】65,089人が成功したプロが伝授するあがり症改善法（極秘セミナーDVD付き）</a><br />
<br />
<br />
NHKも最近は精神医療にたいして見方が変わってきたみたいですね。<br />
<br />
10年前は無批判に精神医療を認め、精神安定剤万歳の方針でしたが、<br />
<br />
ここ2～3年は精神医療で処方される薬害について報道するようになり、<br />
<br />
どうしちゃったんだNHKと思うくらいの変わり様。<br />
<br />
実際に被害にあわれた患者さんたちが社会運動に参加するようになって、<br />
<br />
精神医療の実態が表沙汰になってきたんでしょうね。<br />
<br />
ここ一年で大きいもので二本ほど、精神医療を問題視する報道番組を作っていた<br />
<br />
ように記憶しています。<br />
<br />
精神科で処方される薬には重大な副作用があり、それを「治す」ための別の薬が<br />
<br />
処方される。それは治すというよりは精神科医が儲けるための仕組みである。<br />
<br />
NHKの報道はこちら<br />
↓　↓　↓　↓<br />
http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail_3213.html<br />
<br />
あがり症克服も薬物治療には期待できません。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category> あがり症を克服</category>
    <link>https://agarisyou0706.blog.shinobi.jp/%20%E3%81%82%E3%81%8C%E3%82%8A%E7%97%87%E3%82%92%E5%85%8B%E6%9C%8D/%E3%81%82%E3%81%8C%E3%82%8A%E7%97%87%E3%82%92%E5%85%8B%E6%9C%8D%20</link>
    <pubDate>Mon, 16 Jul 2012 22:13:10 GMT</pubDate>
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